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クロレラの正体

ふとした疑問!


クロレラを飲んでいるが成分が全く???
知っているのは緑色の錠剤だけ。m(__)m


この機会にクロレラの正体を調べてみよう!


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
によれば以下のように書かれています。


(ここから)


クロレラ (Chlorella) はクロレラ属の淡水性単細胞緑藻類の総称。
クロレラという名前は、ギリシャ語のchloros(クロロス、緑の意)と、
ラテン語のella(エラ、小さいものの意)から合成された名前で、
1890年にオランダの微生物学者、バイリンクによって発見命名された。

直径2-10μmのほぼ球形をしており、細胞中にクロロフィルを持つため
緑色に見える。光合成能力が高く、空気中の二酸化炭素、水、太陽光と
ごく少量の無機質があれば大量に増殖する。


(ここまで)


で、結局はクロレラ属の淡水性単細胞緑藻類の総称ということか。
人工的に作り出したものではないから安心できそうだ。


自然界に存在するものだから、効果が出る人、反対に悪くなって
しまう人、など結果はマチマチになるのでしょうね。


クロレラの正体を分かっただけでも気分的に楽になった。
知らないものを口の中に入れるのはさすがに勇気が要りますから。

kurorera2.jpg
     ↑ クロレラ細胞の写真です。。。



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